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Speee×トレジャーデータ共催 オンラインセミナー

 今あるデータで結果を残す
欲しいに応えるCDP活用フレームワーク
開催日 2020年11月24日(火) 15:00~16:30
対象者

・統合した顧客情報を、マーケティング施策に活用する方法を知りたい方
・DX、データ活用プロジェクトのマネジメントまたはリーダーとして、プロジェクト推進、チームの作り方に興味がある方

参加費 無料
視聴形式 オンラインセミナー
主催者 トレジャーデータ株式会社、株式会社Speee 共催

セミナー概要

統合したデータからどのように顧客の「欲しい」を捉え、施策へと活用すればいいのか、というテーマについてお伝えするセミナーです。

 

第1部セッションでは、Speeeが実践する
「顧客理解 → 抽象化 → 施策への落とし込み」というCDP活用のフレームワークを、
実際にCV増加を目的としてフレームワークを適用した消費財メーカー様の事例を交えて解説。
また、実際にどのような思考、作業のプロセスが必要なのか、事例を題材にした顧客理解のデモンストレーションを行います。


第2部では、ストライプインターナショナル様、トレジャーデータ様とともに、
「顧客理解を活用するためのチーム作り」についてトークセッション形式でお話させていただきます。

現場の皆さんの業務にご活用いただけるヒントが多く含まれたセミナーになっております。
是非ご参加くださいませ。

  

プログラム

15:00~15:45 【第1部】
今あるデータで結果を残す 欲しいに応えるCDP活用フレームワーク
・欲しいに応えるCDP活用フレームワーク
Speeeが実践する「顧客理解 → 抽象化 → 施策への落とし込み」という3段階のフレームワークを解説します。

・フレームワークの適用によるLP改善事例
外資系消費財メーカー様のCV増加を目的とした事例を、上記フレームワークになぞらえてご紹介します。

・顧客理解デモンストレーション
顧客理解を行う上で、実際にどのような思考、作業のプロセスが必要なのか、ご紹介した事例を題材にデモストレーション形式でご紹介します。
<登壇者>
株式会社Speee PAAM事業部 左近 進
株式会社Speee PAAM事業部 長山 雅之
15:45~16:15 【第2部】
顧客理解を施策につなげるためのチーム作り(トークセッション形式)

トレジャーデータ安永様をモデレーターにお迎えし、顧客理解を施策に活用していくための、部署を横断したチーム作り、データドリブンに意思決定するチームづくりについて、ストライプインターナショナル榎本様と、Speee左近のトークセッションを行います。

<登壇者>
モデレーター:トレジャーデータ株式会社 安永 大志
パネリスト:株式会社ストライプインターナショナル 榎本 一樹
パネリスト:株式会社Speee PAAM事業部 左近 進

登壇者

■第1部

株式会社Speee
PAAM事業部 事業責任者

左近 進

2006年大手広告代理店グループに入社し、多くの大型プロモーションをプロデュースした後、ITサービス会社でWebブラウザゲーム、ネイティブアプリのマーケティング戦略を担当。前職の外資系コンサルティングファームでは、デジタルマーケティング戦略/CRM領域のコンサルティングサービスを提供する組織でグローバルでの経営指標の「見える化」プロジェクトを牽引。2019年4月株式会社Speee入社しプロデューサーとして尽力。2020年9月よりPAAM事業責任者。
 

株式会社Speee
PAAM事業部 データインテグレーター

長山 雅之

2014年に新卒入社。
SEO事業の分析官、およびトレーディングデスク事業の広告運用を担当した後、PAAM事業の立ち上げに従事。PAAM事業では、SaaSプロダクトのマーケティング支援、大手消費財メーカー、スポーツクラブ、自動車メーカーなど、複数のデータ活用支援プロジェクトのプランニング業務と分析業務を担当。プログラミング言語( Python や js )やデザインツール( Photoshop や Illustrator )を自ら取り扱うなど、幅広い専門性を持つ。
■第2部

株式会社ストライプインターナショナル
デジタルトランスフォーメーション部 部長

榎本 一樹

ウェブエンジニアとしてヤフー株式会社に入社。サービス開発・運用経験を経て、レコメンデーションやターゲティング、アクセス解析等データ活用に関するPdMやPjMを担当。その後、広告代理店にて自社DMPの管理、クライアントのDMP環境構築推進に携わる。現職では、データ活用推進室にてデータ活用に関わる業務全般を担当した後、現在はデータプラットフォーム部にて、データ基盤構築・テクノロジー活用・データドリブンな組織の文化づくりを担う。
 

トレジャーデータ株式会社
カスタマーサクセス
カスタマーレプレゼンタティブユニット シニアマネージャー

安永 大志

大手都市銀行を経験した後、電子マネー運営会社に転職。大手航空会社とのポイントアライアンス事業や、電子マネーの利用データを使ったマーケティングビジネスの事業開発を担当。前職のITサービス会社では同社のゲームプラットフォームや広告メディアをご利用いただく企業様向けのカスタマーサクセスチームや同社タイトルのマーケティングチームのマネージャーを歴任。現在はトレジャーデータ 株式会社にてTreasure Data をご利用いただく企業様のカスタマーサクセスを推進。
 

株式会社Speee
PAAM事業部 事業責任者

左近 進

 

 

 

 

注意事項

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※事前の予告なく講演内容・講師等が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※同業種様のご参加は、ご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。