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1年で受注率2倍を実現するSalesforce活用の極意~自己流Salesforce導入の落とし穴と対策~

タイトル 1年で受注率2倍を実現するSalesforce活用の極意
~自己流Salesforce導入の落とし穴と対策~
開催日 2022年1月27日 (木) 15:00~16:00 
対象者 ・Salesforceの導入を検討中
・Salesforceのインプリメントに向けた設計を行っている
・Salesforceを営業管理ではなく商談の質の向上や売上向上などへ役立てたい
・上記の役割をお持ちの営業企画、経営企画、DX推進、デジタル推進部門の方
参加費 無料
開催形式 Zoomウェビナー
ご注意事項 Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。

自己流Salesforce導入の落とし穴とは?

営業DXの一環としてSalesforceの導入を行う企業様が増えています。
しかし、自己流で導入した結果
「Salesforceの導入効果が見えない」
「そもそも使いこなせない」
「思っていたより営業の可視化ができない」

といった落とし穴にハマってしまうことが多いのが実情です。
 

ただSalesforceを導入しても受注率は上がりません。
営業パイプライン、それに紐づくヒアリング設計、組織運営などすべてが
売上が上がるように設計されていなければ結果はついてこないのです。

弊社では2度の導入失敗を経て、Salesforceの設計・運用を根本から見直すことで受注率2倍を実現しました。現在は他社様の営業DXのご支援もしております。
セミナーでは、自社の経験と他社様のご支援経験から得た、Salesforceを売上向上につなげるエッセンスを凝縮してお伝えいたします。

プログラム

1 受注率2倍を実現した株式会社Speeeの営業改革事例
Speeeでは1年で受注率を上げるために行った営業改革の中で、
Salesforceをどのような使い方をしたのかをお伝えします。
2 Salesforceを売上向上につなげるための3つの観点
過去の失敗と教訓振り返りながら、Salesforceを売上につなげるための
観点を体系化したものをお伝えします。

3 事例紹介

弊社でご支援しているメーカー様のセールス&マーケティングのDXの事例をお伝えします。

登壇者

株式会社Speee 
マーケティングインテリジェンス事業本部 本部長代理

大宮 拓

2017年から現在に至るまでSpeee社内の営業改革を推進しSalesforceの導入の決裁、現場への活用推進を手掛ける。2018年よりデータ領域の新規事業であるPAAM事業の責任者を兼任し、社内で培ったSalesforce設計から活用までのノウハウを社外にもご提供。クライアントのプロジェクトリーダーとともに提案サポートや現場に入り込んで構想やあるべきパイプラインの設計からを行い、セールス&マーケティングのDXをご支援している。

SpeeeのPAAM事業について
Speeeでこれまで培ってきたWEBプロモーションやデータ解析のノウハウをもとに、マーケティングDXや営業DXの実行支援を行っています。データ活用プロジェクトのあるべき状態の定義から伴走し、データのインテグレーション、活用施策のプランニング、実行まで一貫してご支援します。

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