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化石化を防ぐBIマネジメント3つのポイント

タイトル 化石化を防ぐBIマネジメント3つのポイント
開催日 2021年6月10日 (木) 15:00~16:00 ※お申込期間は終了しました
対象者 ・BIを導入したが分析工数の削減などの効果が実感できない
・BIを導入したが、事業状況の把握が十分にできていない
・BIのダッシュボードから意思決定につながる示唆が得られない
・BIを導入したが意思決定の場ではなぜかExcelが多用されている
※弊社と同業企業に該当する企業様、個人のお客様はご参加をお断りさせていただきますのでご了承ください。
参加費 無料
開催形式 Zoomウェビナー
ご注意事項 Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。

BIが活用に必要なマネジメントの観点とは?

BIがあればデータを見て素早く意思決定ができるはず。
そんな期待を込めて導入したのに、実際には


・部署別に異なるBIツールが散在しているため
 一気通貫で見るために手動で統合作業を行うことになり、結局時間がとられている
・見たい情報を見るために必要なデータがBIツールに連携されていない
・事業状況の変化にBIツールがついていけていない

ということがよく起こります。

そのため、結局もとのExcel中心の業務フローに戻り、
BIツールが「化石」と化してしまうのです。

こうした問題は
 

1 事業プロセスの見える化で言葉の定義を揃える
2 プロトタイプ開発で要件漏れ、盛り込みすぎを防ぐ
3 アップデートを続けるチームづくり

 

という3つポイントを押さえることで解消できます。
セミナーではこれらのポイントを実際にどのように実践するのか?
方法と事例についてご紹介します。

セミナーに参加するメリット

メリット1.  BI活用に必要なビジネスパイプラインやデータの整理の方法がわかる!

メリット2.  BI活用に必要なスキルセットがわかる!

メリット3.  ご参加者に「BIマネジメントマニュアル」をプレゼント!

 

登壇者

株式会社Speee 
マーケティングインテリジェンス事業本部 本部長代理

大宮 拓

2012年Speeeに入社し、多くの大手クライアントのマーケティング支援を担当。以後アドテク事業の立ち上げとグロース、ネイティブアドプラットフォーム事業の立ち上げ等を歴任したのち、2018年よりデータ領域の新規事業であるPAAM事業の責任者を務める。Speeeのマーケティング支援サービスの拡大、組織マネジメントをプレーヤーを兼任しながら指揮。

SpeeeのPAAM事業について
マーケターの意思決定を支援する、マーケティング支援プログラムを提供しています。
データインテグレート手法と予測分析技術の活用により、データドリブンなマーケティング環境構築と実行を支援することで、マーケターのマーケターたる仕事を取り戻します。

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