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オンラインデータを活用した営業支援の最前線~具体事例と成功に向けた3つのポイント~

タイトル オンラインデータを活用した営業支援の最前線
~具体事例と成功に向けた3つのポイント~
開催日 2021年4月15日 (木) 15:00~16:00 ※お申し込み期間は終了しました
対象者

こんな課題をお持ちの営業、マーケティング部責任者様や経営企画部の方
・SFAやMAを導入しているが十分に活用できていない。
・営業の領域でどんなデータ活用ができるか、イメージを持ちたい。
・データを活用して商談の質を上げたい。
・データの分析結果から次アクションの示唆を、営業の現場に活用することができていない。

※弊社と同業企業に該当する企業様、個人のお客様はお申し込みをご遠慮ください。

参加費 無料
定員 100名 ※ご応募多数の場合抽選とさせていただきます。
ご参加のメリット

①営業のデータ活用を実現するための知識が身につきます。

②各営業プロセスにおける具体的な施策アイデアのヒントが得られます。

③参加者限定で「営業DX診断」のサービスをご提供します。
※アンケートのご回答およびヒアリングのご協力をいただいた場合に限ります。
※お申し込み多数の場合にはご提供できない場合もございます。

開催形式 Zoomウェビナー
ご注意事項 Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。

データの活用で営業プロセスはどのように変わるのか?

「顧客が事前にどんな情報収集をしているかわかればいいのに・・・」
「自社商品の検討度合いが高い顧客に優先アプローチができればいいのに・・・」
「経験の浅い営業パーソンの底上げを効率的にできればいいのに・・・」

多くの営業組織で浮上する、リソース配分やと顧客ニーズの把握という課題。
商談の前に顧客が何に関心を持っているのかがわかりさえすれば、
アプローチ対象の精査や商談ストーリーの組み立てに役立てることができます。
そこで鍵となるのが「データの活用」です。

不動産、保険、金融、自動車、美容などのtoC企業様はもちろん、toB業態の企業様であってもご参考にしていただける点は多くございます。
社内で営業改革を目的にDX推進を担う方は是非この機会にご参加ください。

セミナーでお伝えする内容

①データ活用営業の具体的施策~不動産営業を例に~
「データを活用した営業」と言っても、具体的にどのような施策が実現できうるのか、なかなかイメージが湧きにくいかと思います。不動産購入のカスタマージャーニーを例にとって、営業プロセスがどのように変化するのかをご紹介します。
 

②営業のデータ活用を成功に導くための3つのポイント

データ活用のプロジェクトにおける基本的な流れをお伝えした後、成功させる上で欠かすことのできない3つのポイントをお伝えいたします。

③ご参加者特典「営業DX無料診断サービス」のご紹介

診断の結果、今あるデータでなにから着手すべきか、実現に必要なアセット、施策実施によって見込まれる効果がわかります。

登壇者

株式会社Speee 
マーケティングインテリジェンス事業本部 PAAM事業 責任者

左近 進

2006年大手広告代理店グループに入社し、多くの大型プロモーションをプロデュースした後、ITサービス会社でWebブラウザゲーム、ネイティブアプリのマーケティング戦略を担当。前職の外資系コンサルティングファームでは、デジタルマーケティング戦略/CRM領域のコンサルティングサービスを提供する組織でグローバルでの経営指標の「見える化」プロジェクトを牽引。2019年4月株式会社Speee入社し、現在PAAM事業にてプロデューサー兼責任者を務める。

PAAM事業について

マーケターの意思決定を支援する、マーケティング支援プログラムを提供しています。
データインテグレート手法と予測分析技術の活用により、データドリブンなマーケティング環境構築と実行を支援することで、マーケターのマーケターたる仕事を取り戻します。

 

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